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システム開発会社 特化サービス

紹介と媒体に頼った1年で、 取りこぼした数千万円の案件を、
開発会社のための"営業の仕組み"で取り戻す。

東証グロース上場のIT企業として、システム開発・SES・受託会社を含む200社超の支援実績から、紹介・媒体依存→仕組み化の実数値を1枚にまとめました。
「御社の技術を、案件を出せる相手にどう届けるか」を、3分で確認できます。

▼ こんな会社向けの資料です(3秒で判定)
  • クライアントのシステムは作れるが、自社の新規案件は紹介・媒体頼み
  • 「何でも作れます」では選ばれず、価格と相見積もりで決まっていく
  • 代表・一部のエンジニアが動かないと、新規案件が動かない属人構造
※ 一つでも当てはまれば、資料を読む価値があります。当てはまらない方には資料を送りません。
200+導入企業
97%継続率
4億+累計売上貢献
📕 無料配布中

システム開発会社の実数値を
3分で確認する

✓ 30秒で入力 ✓ 営業電話なし
✓ 1営業日以内にメールで送付

📕 ここに資料PDFを1営業日以内に送付します
資料の補足が必要な場合のみ使用。空欄でもOKです

こんな "あるある" に、心当たりはありませんか?

クライアントのシステムは作れるのに、なぜ自社の新規案件だけは紹介・媒体頼みのままなのか。多くのシステム開発・SES・受託会社が直面している、3つの構造的な壁です。

01

クライアントのシステムは作れる
のに、自社だけ紹介頼み

顧客の課題は技術で解ける。けれど自社の新規案件ルートは、いまだに紹介・媒体掲載に依存。紹介が途切れると、案件の波が大きく振れる。

02

「何でも作れます」では
選ばれない

強み・得意領域を言語化できないまま、価格と相見積もりで決まっていく。受注を逃す理由が、実は"技術力"ではなく"伝え方と相手選び"にある。

03

代表が動かないと、
新規案件が動かない

代表がトップエンジニア兼トップ営業の構造。属人化した営業から抜け出せず、エンジニアを開発に集中させられない。

月25万円の投資で、何が返ってくるか

支援先(開発・受託会社)の事例平均ベースの試算です。受託・下請け案件の単価や継続契約により変動します。

月額投資
25万円
スタンダードプラン
想定リターン(月次)
100-300万円
事例平均:商談3〜10件 × 受注率 × 受託・継続単価
投資対効果4〜12倍のレンジで動いている事例が中心。
年間でみれば1,200〜3,600万円の売上機会を作る計算になります。

同じシステム開発会社が、結果を出しています

受託・SES・自社プロダクト。共通するのは「紹介・媒体依存から抜け出し、刺さる相手に絞った」こと。導入企業の具体的な数字と取り組みをご紹介します。

システム開発(SES・受託)
2.04
% アポ率
受託提案への転換で同業からアポ
V社 様

SES中心から受託提案へ軸を移し、C言語などニッチ技術の希少性を明確化。システム開発会社等へ下請け提案し、978件架電で20件アポ。→ 「何でも受けます」から専門特化への転換は、開発会社の勝ち筋です。

システム開発(自社プロダクト)
85
万円・即日受注
リース入替を突いて6年契約を即日受注
S社 様

接骨院向けレセプトソフトを、リース入替のタイミングと権限者の接点を狙い、通電率の高い時間帯に集中。月1000フォーム+500架電で即日受注、85万円・6年契約。→ 業種特化で「刺さる相手」に絞る型です。

システム開発(受託)
0→2.44
% アポ率
初月アポ0から、ピボットで改善
C社 様

民間営業が初挑戦で初月はアポ0。ターゲットを宿泊業からシステム会社の下請けへ変更し、無料相談→課題ヒアリングへ導線を最適化。4ヶ月目に2.44%へ。→ ターゲットと切り口の軌道修正が鍵でした。

※ 数字は支援先企業の実績データです(一部に受注見込みを含みます)。社名は許諾の都合で略称表記。資料には他業種を含む全58事例を業種別に掲載しています。

"代行"でも、"コンサル"でも、ありません

"代行"でも"助言"でもない、第三の選択肢。システム開発会社特化×AIの"仕組み"を、御社に納品します。

×

A. 大手営業代行

技術理解なし / "何でも屋"型

数は出るが、自社で受けられない案件ばかり。技術要件を理解しない代行では、決裁者(技術責任者)に届かない。契約終了で何も残らない。

AIインサイトセールス

システム開発会社特化型の"仕組み"提供

開発会社特化の1to1 × AI送信 × 決裁者リスト。仕組みごと納品するから、解約後も御社に資産が残ります。

×

B. 戦略コンサル

提案書だけ / 実行は"自社"

論理は綺麗だが、実行は結局自社のリソース次第。"言う人"と"やる人"が分かれていると、結果は出ない。

資料の中身を、先にお見せします

"何が書いてあるか分からない資料"はDLされません。だから先に目次を出します。特に読まれる5項目はこちら。

P.03
紹介・媒体依存から仕組み化への3つの転換"紹介の蛇口が閉まる前"にやるべきこと
P.08
システム開発会社のためのターゲット決裁者リスト設計システムを外注したい企業 / 受託先・下請けを探す元請けなど
P.14
勝ちストーリー設計の5ステップ「何でも作れます」から専門・希少技術の打ち出しへ
P.21
受託/下請け・業種特化、2ルートの勝ち筋どちらが御社に向くか、事例で見る
P.28
一般的な営業代行との費用対効果比較月25万 vs 月60万、見落とされがちな違い

こんな疑問に、数字で答えます

  • システム開発会社の決裁者に、どう届けるのか?
  • "1to1メール"の中身は具体的に何を書くのか?
  • 自社の受託・保守単価でも採算が合うのか?
  • 解約後、何が御社に残るのか?
自社の状況に合うか確認する →

月額 25万円 から、"成果が出るまで"伴走します

スタートアップ・キャンペーン価格適用時。事業内容・規模・現状の数字をうかがった上で、最適なプランをご提案します。

スタンダードプラン
¥250,000〜/月(税抜)
事業内容・規模に応じて最適プランをご提案 / ご商談で詳細お見積もり
  • システム開発会社特化型1to1メール送信
  • システム開発会社向けLP制作
  • AIによるリスト精査・抽出
  • 勝ちストーリー設計支援
  • 配信ダッシュボード提供
  • 月次レポート・改善PDCA
  • 予約システム連携(無料)
  • 専任コンサル付き

数千万円の案件機会を取り戻す第一歩を、3分で。

システム開発会社が紹介・媒体依存から抜け出した実事例集。営業電話はかけません。PDF版をメールでお送りします。

よくあるご質問

資料請求した後、しつこい営業電話は来ますか?
いいえ、営業電話はかけません。電話番号も任意項目です。資料はメールでお送りし、ご興味があれば任意で30分の無料相談をご案内します。判断は完全にお任せします。
どんなシステム開発会社が向いていますか?
受託開発・SES・自社プロダクトのいずれにも向いています。スモール〜中規模で、紹介・媒体依存から抜け出したい経営者の方に特にフィットします。受託比率を上げたいSES中心の会社にも事例があります。
下請け案件だと、単価が下がるのではないですか?
「とにかく仕事をください」では単価は下がりがちです。実績が出ているのは逆で、ニッチな技術や対応力の希少性を明確に打ち出し「これができる会社が少ない」前提で提案するアプローチです(V社・C社の事例)。価格ではなく希少性で選ばれる入口を作ります。
大手の営業代行と何が違いますか?
最大の違いは"システム開発会社特化"です。DBから「システムを外注したい企業」「受託先・下請けを探す元請け」など、開発会社の提案に反応しやすい決裁者だけを抽出し、技術文脈に刺さる1to1メッセージを送信します。詳細は資料内の比較表(P.28)をご覧ください。
料金はどのくらいかかりますか?
スタートアップキャンペーン価格で、スタンダードプラン月額25万円・プレミアプラン40万円・アドバンスプラン60万円(いずれも初期50万・契約12ヶ月)からご用意。商談時に御社の現状をうかがった上で、お見積もりをお出しします。
契約終了後、何が残りますか?
生成したリスト・1to1メール文面・システム開発会社向けLPは、すべて御社の資産として残ります。"代行"ではなく"仕組み"の納品なので、解約後もご活用いただけます。