東証グロース上場のIT企業として、システム開発・SES・受託会社を含む200社超の支援実績から、紹介・媒体依存→仕組み化の実数値を1枚にまとめました。
「御社の技術を、案件を出せる相手にどう届けるか」を、3分で確認できます。
✓ 30秒で入力
✓ 営業電話なし
✓ 1営業日以内にメールで送付
クライアントのシステムは作れるのに、なぜ自社の新規案件だけは紹介・媒体頼みのままなのか。多くのシステム開発・SES・受託会社が直面している、3つの構造的な壁です。
顧客の課題は技術で解ける。けれど自社の新規案件ルートは、いまだに紹介・媒体掲載に依存。紹介が途切れると、案件の波が大きく振れる。
強み・得意領域を言語化できないまま、価格と相見積もりで決まっていく。受注を逃す理由が、実は"技術力"ではなく"伝え方と相手選び"にある。
代表がトップエンジニア兼トップ営業の構造。属人化した営業から抜け出せず、エンジニアを開発に集中させられない。
支援先(開発・受託会社)の事例平均ベースの試算です。受託・下請け案件の単価や継続契約により変動します。
受託・SES・自社プロダクト。共通するのは「紹介・媒体依存から抜け出し、刺さる相手に絞った」こと。導入企業の具体的な数字と取り組みをご紹介します。
SES中心から受託提案へ軸を移し、C言語などニッチ技術の希少性を明確化。システム開発会社等へ下請け提案し、978件架電で20件アポ。→ 「何でも受けます」から専門特化への転換は、開発会社の勝ち筋です。
接骨院向けレセプトソフトを、リース入替のタイミングと権限者の接点を狙い、通電率の高い時間帯に集中。月1000フォーム+500架電で即日受注、85万円・6年契約。→ 業種特化で「刺さる相手」に絞る型です。
民間営業が初挑戦で初月はアポ0。ターゲットを宿泊業からシステム会社の下請けへ変更し、無料相談→課題ヒアリングへ導線を最適化。4ヶ月目に2.44%へ。→ ターゲットと切り口の軌道修正が鍵でした。
※ 数字は支援先企業の実績データです(一部に受注見込みを含みます)。社名は許諾の都合で略称表記。資料には他業種を含む全58事例を業種別に掲載しています。
"代行"でも"助言"でもない、第三の選択肢。システム開発会社特化×AIの"仕組み"を、御社に納品します。
数は出るが、自社で受けられない案件ばかり。技術要件を理解しない代行では、決裁者(技術責任者)に届かない。契約終了で何も残らない。
開発会社特化の1to1 × AI送信 × 決裁者リスト。仕組みごと納品するから、解約後も御社に資産が残ります。
論理は綺麗だが、実行は結局自社のリソース次第。"言う人"と"やる人"が分かれていると、結果は出ない。
"何が書いてあるか分からない資料"はDLされません。だから先に目次を出します。特に読まれる5項目はこちら。
スタートアップ・キャンペーン価格適用時。事業内容・規模・現状の数字をうかがった上で、最適なプランをご提案します。
システム開発会社が紹介・媒体依存から抜け出した実事例集。営業電話はかけません。PDF版をメールでお送りします。