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比較媒体に載せている制作会社の経営者様へ

その掲載費、今月も
"待ち"のまま
溶けていませんか。

比較媒体に毎月払っても、問い合わせが来ない月は掲載費だけが出ていく。相見積もりに並べられ、価格で削られる。"載せて待つ"営業の限界を、そろそろ超えませんか。

AIと専任担当が、フォーム・電話・DM・共催セミナーで御社に代わり新規開拓を運用。最後は自走できる仕組みまで残す伴走型です。

100社リストを無料で受け取る

資料請求30秒15分の電話100社リスト無料ここまで契約不要

資料請求は30秒・無料。リストは15分のお電話で条件を伺ってお渡しします

  • 運営:株式会社ライトアップ(東証グロース上場)
  • 累計支援 200社超
  • 入力4項目・30秒
SUPPORTED ── 支援してきた制作会社 累計 200 社超 / 継続率 97 %

01 ── 待ちの営業の限界

"載せて待つ"の限界は、
もう見えているはずです。

比較媒体は、待っていれば問い合わせが来る仕組み。でも、その「待ち」の構造そのものが、制作会社の利益を静かに削っています。

勘定 ── 比較媒体 掲載費 期間 12ヶ月 / 月額10万円想定

01問い合わせが来ない月も、掲載費は出ていく

成果に関係なく毎月かかる固定費。閑散期でも媒体費は止まらず、受注できなければまるごと赤字になる。

10万円/月満額発生

02相見積もりに並べられ、価格で削られる

媒体経由の問い合わせは、最初から数社比較が前提。技術力ではなく金額で選ばれ、単価がじりじり下がっていく。

単価 ↓価格で決まる

03受注の主導権が、媒体側にある

問い合わせの量も質も、媒体の掲載順位次第。自分たちで新規商談をコントロールできない状態が続いている。

主導権媒体側
差引 ── この構造のまま1年 120万円

※ 月額掲載費を仮に10万円とした場合の年額。問い合わせが来ない月も、成果に関係なく発生します。

問題は「営業していない」ことではありません。
"待つ"チャネルしか持っていないことです。

媒体を止める必要はありません。そこに、自社から取りにいくチャネルを一本足すだけで、受注の主導権は戻ってきます。

02 ── 実績

"待ち"を"攻め"に変えた会社が、
すでにあります。

SUPPORTED ── 累計支援200社超
CONTRIBUTION ── 支援先の売上貢献4億超
APPOINTMENT ── アポ率最大3%平均 1%

システム開発会社 ── オフショア / 幅広く提案

刺さる一業界に絞ったら、アポ率が約12倍に

幅広い提案でアポ率0.2%台と伸び悩んでいたが、一つの業界に絞って現場の課題を提示。アポ率2.5%へ、約12倍に改善した。

アポ率の変化
0.2% 2.5%
約 12 倍

動画制作会社 ── BtoB / 少人数体制

“何でも作れます”をやめたら、アポが出はじめた

幅広く当てても反応が取れずにいたが、訴求する商材を一つに絞り込み、刺さる相手だけにメッセージを絞り込んだ。アポ率が6倍に改善した。

従来絞り込み後 6倍アポ率の変化

Web制作・広告運用 ── 新規は問い合わせ依存

待ちの新規開拓を、自分から取りにいく形に変えた

問い合わせ待ちに頼り頭打ちだったが、特定業界の課題に深く刺す設計へ切り替え。能動的なアプローチから、新規で初めての受注が生まれた。

✓ 新規から初受注新チャネルの成果

デザイン・広告制作会社 ── 代理店経由が中心

代理店の下請けから、直取引が取れるようになった

代理店経由の受注が中心で直取引が少なかったが、印刷会社・広告代理店へ“寄り添う提案”で直接アプローチ。直取引の接点が生まれ、アポが積み上がった。

✓ 直取引アポ 20件超新チャネルの成果

03 ── 導入後の状態

媒体に依存しない、
自社の営業チャネルを持つ。

同じ新規開拓でも、"待つ"のか"取りにいく"のかで、半年後の立ち位置はまったく変わります。

これまで ── 待ち

媒体に載せて、問い合わせを待つ

新規接点
媒体の掲載順位まかせ
商談の入り方
最初から数社で比較される
費用対効果
成果ゼロでも掲載費は固定で出ていく
主導権
媒体側にある

これから ── 攻め

狙った企業へ、自社から接点をつくる

新規接点
ターゲットを指定して能動的に
商談の入り方
比較される前に、直接相談される
費用対効果
商談数で測れて、改善できる
主導権
自社にある

半年後、「媒体が止まったら終わる」不安から抜けているかどうか。その分かれ目は、今チャネルを一本増やすかどうかです。

04 ── 料金

その掲載費を、
"待ち"から"攻め"へ。

比較媒体の掲載費は、反応がなくても"待ち"に固定で消えて残らない。同じ販促予算を、商談と仕組みが自社に積み上がる"攻め"へ回す発想です。

月額に含まれるもの:無料リストを起点に、フォーム・電話・DM・共催セミナーの多チャネルで、御社に代わって新規開拓を運用。月1回のMTGでPDCAを一緒に回し、ノウハウを御社に残して、最後は“自走”できる営業の仕組みまで伴走します。単発の送信代行ではなく、いずれベンダー無しで回る状態をつくるのがゴールです。

スタートアップキャンペーン 先着10社 / 特別価格でご案内します

初期費用 50万円 / 契約期間 12ヶ月 / 上記はすべて特別価格・税別

回収の考え方

掲載費のように“待って消える”コストではなく、自社の受注につながる投資へ。私たちは投じた費用に対して回収3〜5倍を一つの目安に、設計・運用します。

試算例:100社にアプローチ→商談化率1〜3%で月1〜3商談→商談からの受注率30%(達成事例)なら、月あたり最大約1件の新規受注。案件1件の粗利で月額が回収圏か、が判断軸です。

プランの相談は、リスト受け取り後でかまいません

05 ── 導入の流れ

受け取ってから、
運用が回りはじめるまで。

リストを受け取った時点では、まだ何も決まっていません。契約後に放置されることもありません。順番だけ先にお伝えします。

STEP 01

フォームから資料請求

4項目・30秒。サービス資料を自動でお送りします。この時点で費用は発生しません。

所要 30秒

STEP 02

15分のお電話で条件を伺う

担当・今尾が業種・規模・取りたい層を確認。ここで100社リストの抽出条件を決めます。

所要 15分

STEP 03

貴社専用の100社リストをお渡し

条件に沿って抽出したリストを無料でお渡し。ここまでで判断いただいてかまいません。

無料・契約不要

STEP 04

ご契約後、多チャネルで運用開始

フォーム・電話・DM・共催セミナーを実行し、月1回のMTGでPDCA。ノウハウは御社に残します。

月1回のMTG

FAQ ── よくある質問

導入前に、よく聞かれること。

Q.01導入したら、こちらは何をすればいいですか?

戦略設計からフォーム・電話・DM・共催セミナーの実行まで、専任担当とAIが運用します。御社にお願いするのは、月次の方針すり合わせと、入ってきた商談への対応が中心です。

Q.02無料の100社リストは、どうやって受け取れますか?

フォーム送信(30秒)で、まずサービス資料を自動送信します。その後、担当・今尾が15分のお電話で業種・規模・課題の条件を伺い、貴社専用に絞り込んだ100社リストを作成してお渡しします。

Q.03費用と契約期間を教えてください。

月額15万円〜(スターター)、初期費用50万円、契約期間は12ヶ月です(特別価格・税別)。ノウハウを御社に残し、最終的に自走できる状態への引き継ぎまで含みます。

Q.04成果が出なかった場合は?

成果の保証はできません。ただし"待ち"の掲載費と違い、商談数という測れる指標で毎月PDCAを回し、訴求・リスト・チャネルを改善し続けます。続けるか否かも数字で判断できるのが、この仕組みの前提です。

06 ── まず受け取ってください

いきなり契約は必要ありません。まず、貴社サービスにニーズを持つ100社のリストを無料で。

01

AIが、契約確度の高い企業だけを抽出する

営業リストを"数"ではなく"確度"でつくる。AIが数千社を解析し、いま制作を発注する可能性が高い企業だけを抽出。そこから業種・規模・課題をヒアリングし、御社が本当に取りたい層だけに絞った100社をお渡しします。

02

そのまま営業に使える精度

企業名だけの名簿ではなく、アプローチ先として機能するリスト。受け取ったその日から動けます。

03

サービス概要資料もあわせて

AIと専任担当による多チャネル新規開拓(フォーム/電話/DM/共催セミナー)の仕組み・料金・導入の流れがわかる資料を同送します。

累計支援 200社超 売上貢献 4億超 アポ率 最大3%(平均1%)
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